図4
同種培養真皮の臨床応用:81歳女性、III 度熱傷創を切除した創面 [1]に6倍に拡大したメッシュ状の自家分層皮膚を移植 [2]、その上に同種培養真皮を適用 [3]、3〜6日毎に同種培養真皮を適用して18日後にメッシュ間の表皮化を観察 [4]
(香川県立中央病院形成外科)
図5
同種培養真皮の臨床応用:88歳女性、壊死性筋膜炎 [1]の壊死組織を切除した創面に6倍に拡大したメッシュ状の自家分層皮膚を移植 [2]、その上に同種培養真皮を適用 [3]、6〜7日毎に同種培養真皮を適用して28日後にメッシュ間の表皮化を観察[4]
(香川県立中央病院形成外科)

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